6つの学習効果
カードゲームジャポニカの題材は都道府県名と日本地図。都道府県名を構成する漢字や部首を記載したカードをパズルのように組み合わせて都道府県名の完成を目指します。
題材は基礎学力の向上に役立ち、あえてゲームという形式を採用することで応用力としての思考力・発想力・推理力が要求されます。
カードゲームジャポニカでは、ゲーム感覚で楽しく遊んでいるだけで基礎学習としての(1)漢字学習(国語)と(2)日本地図の学習(社会)、応用学習としての(3)思考力の養成、(4)発想力の養成、(5)推理力の養成を見込んでいます。
さらに、お子さんと一緒に遊んでいる大人の側にも副次的効果として(6)脳のトレーニング効果が見込めます。
◆◆目次◆◆
1.漢字の学習(国語の勉強)
2.日本地図の学習(社会科の勉強)
3.思考力の養成(応用力1)
4.発想力の養成(応用力2)
5.推理力の養成(応用力3)
6.大人向け脳トレ効果
■学習効果の発達段階
1)第一段階(基礎作り)
2)第二段階(基礎固め)
3)第三段階(応用力へ)
大人向け
脳トレ効果
カードゲームジャポニカでは応用力として思考力や発想力・推理力が要求されます。頭をフル回転させますので、大人にとっても単なる遊びではなく脳トレーニングによる脳活性が期待できます。


